助成金情報 

詳細は各助成団体にお問合せください。
    また、センターには助成に関するチラシなどを掲示しておりますので、是非、ご活用ください。
締切日 詳   細


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公益財団法人 洲崎福祉財団「令和元年度下期 障害児・者に対する自立支援活動への助成

 ◇応募地域 : 関東16県(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬)

 ◇対象事業

   ・障害児・者の自立と福祉向上を目的とした各種活動

   ・障害児・者に対する自助・自立の支援事業

   ・助成決定以降、令和261日から事業を開始し、令和21130日までに完了する事業

 ◇対象団体

   ・非営利法人、任意団体としての活動が3年以上

     ※法人格がない場合でも当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な実績と、
       これを証明する資料があり、且つ今後2年以内に法人化する予定がある団体は対象。

   ・申請事業の拠点住所(実施場所)が、東京 神奈川 千葉 埼玉 茨城 栃木 群馬 の関東16

   ・難病患者及びその家族を支援している団体(患者会等)も対象

 ◇助成金額

   半期1000万円予定 <1件あたりの上限額200万円(下限額は10万円)

 ◇応募期間 : 2020年11日(水) ~ 2020年229日(土) 当日消印有効

 ※ 助成についての詳細等は下記のURLをご覧ください

   http://www.swf.or.jp/


 

 

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● NHK厚生文化事業団「わかば基金」

 ◇ 趣 旨
    地域に根ざした福祉活動をしているグループに、 支援金やリサイクルパソコンを贈り、その活動を
    広げてもらおうというものです。
    また「災害復興支援」部門では、激甚災害指定された自然災害の被災地で福祉活動や地域の再生向けて
    尽力しているグループの応援を行っています。

 ◇ 支援内容
    ①「支援金」部門  50グループほどを予定 (支援金 1グループにつき 最高100万円)

    ②「災害復興支援」部門  20グループほどを予定 (支援金 1グループにつき 最高100万円)

     ③「リサイクルパソコン」部門  ノートパソコン 50台ほど (贈呈台数 1グループにつき 3台まで)

 ◇支援対象
    日本国内の一定地域に活動拠点を設け活発な福祉活動を進めているボランティアグループやNPO

    例)
     ・高齢者や障害のある人の日常生活や文化活動を支援している
     ・福祉情報の提供やネットワークづくりをしている

 ◇ 締切日 : 2020年 3月31日(火) 必 着

  ※ 詳細は下記URLをご参照ください

 https://www.npwo.or.jp/info/16422





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●サンヨー食品 青少年育成アシスト助成

 ◇内 容
   青少年のうち18歳以下の者を対象とした文化・スポーツに関する事業
   (イベント、大会、展示、公演など)で、青少年育成に寄与する事業に対して助成する。

 ◇対象者
   群馬県内に拠点を持ち、文化またはスポーツの振興を主たる目的としている財団・社団・NPO法人、
   及び、一定の条件を満たした非営利で活動する文化スポーツ団体。

 ◇対象経費

   事業の実施に要する謝金、会場費、印刷費などの諸経費(10~50万円の範囲内)

  ◇応募期間 : 2020年1月1日(水) ~ 3月31日(火)

  【申込み・問い合わせ】

   一般財団法人サンヨー食品文化スポーツ振興財団

   〒371-0811 前橋市朝倉町555-4   TEL : 027-220-3402  FAX : 027-220-3449

   E-mail : ikusei@sanyofoods.co.jp

   参考URL https://www.pref.gunma.jp/03/c4210001.html

 〇募集チラシ
 
 〇募集要項

 〇申請書


 

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● 2020年度(第18回)ドコモ市民活動団体助成事業

 ◇ 助成対象団体

    ①2年以上の活動実績(基準日:2020年3月1日)のある、
                  日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体。

    ②複数の団体が連携した協働事業の場合は、代表申請団体が上記①の要件を満たしていること。

    ③任意団体については、5人以上のメンバーで構成され、活動状況についてホームぺージ、
     SNS(ブログ、フェイスブック等)による活動状況の発信や団体情報の開示を行っている団体。
     また、会則、規約又はそれに相当する文書を有し、適正な事業計画書、予算・決算書が
     整備されており、応募団体が活動する地域の中間支援組織(NPO支援センターなど活動支援団体)
     からの推薦があることを条件とする。

    ④助成決定後、申請事業の活動計画に基づいた目標設定、四半期ごとの経過報告、効果検証、
     活動成果の作成・公表等について、実施していただける団体。

    ⑤申請事業の活動状況について、団体のホームぺージやSNS(ブログ、フェイスブック等)による
     定期的な情報発信を実践していただける団体。
 
 ◇ 助成対象活動
   
    ⁂活動テーマ1「子どもの健全な育成を支援する下記①~⑧のような活動」

     ①不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自立を
       支援する活動(フリースクール、カウンセリングなど)

     ②児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒や社会的養護を
       必要とする子どもの支援及び虐待防止啓発活動

     ③非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動

     ④子どもの居場所づくり(安心・安全な居場所の提供、子どもの不安や悩みに対する相談活動など

     ⑤障がい(身体障がい・発達障がいなど)のある子どもや難病の子どもを支援する活動
                              (療育活動、保護者のピアサポート活動など)

     ⑥マイノリティ(外国にルーツを持つ、LGBTなど)の子どもを支援する活動

     ⑦地震・台風などの自然災害で被災した子どもを支援する活動

     ⑧上記①~⑦以外で「子どもの健全な育成」を目的とした活動

    ⁂活動テーマ2「経済的困難を抱える子どもを支援する下記1~4のような活動」

     1.学習支援活動:放課後学習サポート、訪問学習支援、学習能力に合わせた個別ケアなど

     2.生活支援活動:子育てサロン、子ども食堂、シングルマザーへの支援、フードバンク、
       居場所の提供など

     3.就労支援活動:職業体験、社会的養護退所者の就労支援など

     4.上記1~3以外で「経済的困難を抱える子どもの支援」を目的とした活動
    
 ◇ 応募期間 : 2020年 2月10日(月) ~ 3月31日(火)

 ※応募方法等、詳細については下記URLをご覧ください

 https://www.mcfund.or.jp/jyosei/2020/no18/requirements.html/




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